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ペットキャップ再生材

キャップたちが役目を終えて、あったら助かる物に生まれ変わる

日本のペットボトルリサイクル率は88%以上。
皆さんが何気なく行なっているリサイクルが、実際どんなものに活用されているのか考えてみたことはありますか?
色とりどりに成形されたペットボトルのキャップは、回収されたあとすべての色がまざりあい。優しい色合いに生まれ変わって皆様のもとに戻ってまいります。
仕上がりの特徴

リサイクル材として使用しているペットボトルキャップの成形色や、印刷の影響で、本体には模様のようなものが現れます。
そのため1本1本仕上がりが異なります。
対応商品
成形品のうちペットボトルキャップ再生材を約30%使用しています。
- shimitoriCT
-携帯できる応急処置用しみとりペン - degerm spray/degerm
-持ち歩ける除菌液 - ドッキングマーカー
-3本セットの蛍光マーカー
※shimitoriとdegerm spray/degermの再生材使用部分は全て同じ形状です。本体だけ、キャップだけ再生材の仕様も可能です。
